貫く攻撃性と多様性! 容赦なく攻め込んでくるリフ、メロディックなラインとグルーヴ・サウンド、独自のブレンドが際立つ強靭なニュー・アルバムが完成。メロディック・デス・メタルの中にもユニークな要素を加味したフランス産バンド、DESTINITYの9年ぶりとなるニュー・アルバム! プロデュース、ミックス、マスタリングにはヨナス・キェルグレンを起用 (SABATON, SCAR SYMMETRY, SONIC SYNDICATE, THE ABSENCE, IN MOURNING)。パンチあふれ、鋭いリフ、キャッチーなコーラス、オーケストレーションを伴うアンビエントなメロディと強固なグルーヴ・サウンド。リスナーの心を捉える多様性ある音は未来のメタル・ミュージックを提示している。"Dawn Never Breaks"のギター・ソロにはゲストとしてアンディ・ギリオン (MORS PRINCIPIUM EST)が参加。1996年に結成された彼らの音楽には、妥協が一切なく、怒りに満ちた、独自のサウンドを保ちながら、常に進化し続けてきた。バンド休止とメンバー各自の活動を経て作り上げられた復活作がこの『In Continuum』。メロディック・デス・メタルというスタイルを確立した彼らの容赦なく攻め込んでくるリフ、フックあるコーラス、そして記憶に残るメロディックなラインという独自のブレンドがますます際立っている。
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