[Everything Classics 第3弾ドイツ・グラモフォン編] これから出会う 運命の一枚 時代を越えて愛される、名作たちをいい音で。クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカから、海外のみならず日本でも長く愛されてきた名盤200タイトルを厳選。第3弾 ドイツ・グラモフォン編は全50作品。ブックレットには新規ライナーノーツに加え、各作品に関するアーティストのコメントを掲載。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用。世界的イラストレーター、セザール・ドゥバルグ氏による親しみやすいシリーズ・ロゴ。 ■「ペール・ギュント」に「フィンランディア」・・・北欧の二大作曲家グリーグとシベリウスの代表的な管弦楽曲をズラリと揃えた極上の一枚。20世紀の最強コンビ=カラヤン&ベルリン・フィルが、最高の機能性と豊穣な表現力を駆使して聴かせる本作は、万人をオーケストラの美の極致へ、そして深い感動の世界へと誘う。初UHQCD化。 [演奏] ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮 ヘルベルト・フォン・カラヤン 録音 1981年2月 (3)、1982年1月&2月 (1, 2)、1984年2月 (4-6) ベルリン
CD&DVD NEOWING