フランスを制した若きネオクラシカル・ピアニスト、ソフィアン・パマートが1stアルバムに6曲を追加した『プラネット・ゴールド』でワールド・ワイド・デビュー。リール国立音楽院出身の名手は情熱的で強く、攻撃的。そして、その反逆的な気質で注目を集めてきた。古典的なレパートリーの解釈というよりは作品の構成にフォーカスを置き、ネオクラシカル(新古典主義)な楽曲はダークでポエティックだ。ソフィアンはエモーションを的確に表現することができ、それにより、大勢のリスナーにリーチし、彼らを引き寄せることに成功している。 帯付き国内流通盤。 ※解説は付きません。
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