アメリカーナを今の音として鳴らすイリノイ州ブルーミントン出身のミュージシャン、ポーキー・ラファージ。潜在的には挑戦的/創造的であったパンデミック期に制作された7枚目のスタジオ・アルバムをリリース。ラファージはアルバムに"完璧な夏の午後のサウンドトラック"というテーマを与えた。これは、大切な人とカクテルを飲みながら聴きたいタイプの音楽だ。それは音楽的にも理にかなっている。空間を作り、以前のスウィングやブルースを組み込んだ曲とは違って、全体に流れるようなメロディをもつ曲をラファージは意図的に制作した。 帯付き国内盤仕様。 ※解説・対訳は付きません。
CD&DVD NEOWING