(PR) 覗怪



JPY ¥6,380
これは、怪異となったあなたが覗き見る悲劇――【あらすじ】オカルト雑誌の編集者である主人公が手にした怪談「赤い屋根の家」。廃屋探検が題材のそのありふれたストーリーに、奇妙な違和感を覚えた彼は、ある少女と出会ったことをきっかけに、真偽を確かめるべく調査を始める。果たしてその怪談は創作なのか、事実なのか。呼応するように起こる連続不審死事件に巻き込まれながらも、謎を解き明かそうとする彼に、さらなる恐ろしい怪異が降りかかる。【ゲーム概要】オーソドックスなビジュアルノベルの体裁をとっていますが、物語が深夜に差し掛かると発生する、ゲームモード『覗怪(SEEKER EYE)』が発動。そこでは、プレイヤーは怪異の目となって、『赤い屋根の家』に関わってしまったものたちの私生活を覗き見ることができます。果たして、「プレイヤー」は誰なのか?連続不審死事件の犯人は誰なのか?すべては『覗怪(SEEKER EYE)』が握っています。■『科学アドベンチャーゲームに関連するクリエイターが手掛けるホラービジュアルノベル』:シナリオライターに安本了(代表作:『CHAOS;CHILD』、TVアニメ『シュタインズ・ゲート ゼロ』 他)、音楽に阿保剛(代表作:『STEINS;GATE』シリーズ、『メモリーズオフ』シリーズ、他)、ディレクター、アートディレクターに北原史尋(科学アドベンチャーシリーズアートディレクター )と、科学アドベンチャーゲームに関連するクリエイターが参加。新しいホラービジュアルノベルを目指します。■『ホラービジュアルノベルを支える圧倒的なビジュアル量』一般的なビジュアルノベルを凌駕する圧倒的なビジュアル量を用意。そのビジュアル量は累計1000枚以上。圧倒的なビジュアル量が「怪談」を物語の核に据え、視点が怪異とそれに追われるものを行き来する演出と、緻密に張り巡らされた伏線が、プレイヤーを恐怖と思考の迷宮へと誘う。最後に待ち構えるのは「怪談」の真実か、それとも──■『物語を彩る豪華声優陣と主題歌』登場する個性的な各キャラクターには豪華声優陣を起用。また、主題歌には科学アドベンチャーゲームでもお馴染みの「いとうかなこ」を起用。物語に彩を添えます。<出演声優>●不眠症の編集者「能川 重明(CV.杉田 智和)」●ビビリの新卒「三好 芽以(CV.葵 あずさ)」●消えた少女[Aちゃん]「織原 茜(CV.逢田 梨香子)」●寺生まれの祓い屋「一ノ宮 泰山(CV.置鮎 龍太郎)」●鉄仮面刑事「的場 慧(CV.本多 真梨子)」【CERO年齢別レーティング 17歳以上対象】  CD&DVD NEOWING