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本書は、生成文法における極小主義の枠組みで、「焦点の話題化」、「話題の話題化」、「否定倒置」、「否定構成素の前置」、「提示のthere構文」、「場所句倒置構文」という6つの英語構文の談話機能と統語構造、さらにその関係性を解明しようと試みたものである。本書での観察と議論によって、英語という言語では機能範疇 C (Complementizer) とT (Tense) が文内の語句が持つ談話機能(焦点/話題)の解釈に関わっており、この関連性に基づいて上記6つの構文は作られることを明らかにする。  セブンネットショッピング




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【重要】本商品は委託品となり、取次店から直接手配となります。当店のお買い物ガイド(販売条件・支払い方法・送料について)をよくご確認の上、ご注文下さいますようお願い致します。■ISBN:978-4-7589-2177-0 ■タイトル:Function‐Driven Movement Left‐Peripheries in English 靱江静/著 ■ふりがな:ふあんくしよんどりヴんむ−ヴめんとFUNCTIONDRIVENMOVEMENTれふとぺりふえり−ずいんいんぐりつしゆLEFTPERIPHERIESINENGLISH ■著者名:靱江静/著 ■出版社:開拓社 ■出版年月:201211  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)