LEELANDの最高傑作となる最新アルバムが完成! 世界を包みこむ大きな愛と祈りそのもののような、心揺さぶるメロディが力強く進化! COLDPLAYリスナーに絶対オススメです! テキサス出身、2006年のデビューから2枚連続でグラミー賞にノミネートされた若き実力派4人組バンド、Leeland。テキサス出身ながらColdplay、Travis、Muse、U2等の影響を受けていると明言するリーランドの音楽は、UK/ヨーロッパ的な流麗な美メロが主軸となり、曲ごとにギターとピアノが絶妙なバランスで重なり合い一層の個性を放っている。2007年、デビュー・アルバム『Sound of Melodies』リリース時には初来日を果たし、当時18歳とは思えない実力を見せつけ、日本でもフロントマンであるリーランドの奇才ぶりと、新人離れしたバンドとしての確かな実力で大反響を呼んだ。メイン・ソングライター兼vo./guitarを務めるリーランドと兄のジャック(Key & back vocals)、そしてマイク・スミス(drums)のオリジナル・メンバーに加えて、今作からはリーランド/ジャックの妹に当たるシェリーが加入。これまで以上に、彼らの美しいハーモニーが際立つ作品となっている。早熟だった才能のピュアさはそのままに、世界を包む大きな愛と祈りそのもののような、心揺さぶる深遠なメロディはより力強く進化し、リーランドの世界観が大きく打ち出された過去最高傑作が誕生した。
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