JPY ¥13,200
大正末期に京都で生まれたテキスタイルデザインを落とし込んだサイクルジャージ「HAURA JERJEY」。今から約100年前、ミロやガンディンスキーなどの西洋美術に影響を受けた岡重(京都にある京友禅の老舗)の絵師が羽織の裏地に誂える事を目的として描いたとされる群衆文様で、当時は絹(シルク)で染め上げられていましたが、約100年の時を超えて復刻されました。「HAURA JERJEY」はちらっと見せるという本来のコンセプトでは無く、柄の持つ雰囲気が分かりやすく表現出来ると考え総柄でのパターンを採用されました。また、柄の縮尺加減によって色の構成も二つの表情があり、異なった表情を写し出します。素材感はスキンスーツのようなツルっとした肌触りで群衆文様と非常に相性が良く仕上がっています。やや袖は長めに設定し、タイト目なシルエットで無駄なシワやヨレ無く着用して頂くと、風の抵抗も受けにくくサイクルジャージ本来の機能性を発揮してご利用頂けます。また、3つのバックポケットとジッパー付きのポケットがあり高い収納性も兼ね備えています。同柄にてビブショーツの展開もあり、セットアップでの着用もお勧めです。◆サイズ感について <スタッフAの場合> 身長176� 体重73� 少しがっちり体型 普段着用しているサイクルジャージのサイズはM 【羽織裏 HAURA ジャージ】は、、、 Mサイズ着用 タイト過ぎず心地よくフィットする着用感です。 袖口、裾口はややタイト目なフィット感になります。 Sサイズ着用 全体的に小さめのフィット感となります。 MAJIKAO(マジカオ)  Tokyo Life