鵜来型海防艦は前型の御蔵型海防艦をより工数低減、建造期間短縮のために設計され、1944年6月から45年3月にかけて20隻が建造された護衛艦です。増備された対空機銃の他、両舷16基の三式爆雷投射装置や艦尾投下軌道により対潜能力が向上しました。 ・1/700スケールプラモデル ・洋上モデル/フルハルモデル選択可能 ・日本鋼管鶴見(4隻)、浦賀船渠(7隻)、三井造船玉野(5隻)、佐世保工廠(4隻)の4つの異なる建造所の仕様や搭載火器(従来型/新型砲塔、対空機銃)の違いを選択して7つのバリエーションを製作可能。 ・2隻入り ・全長: 112.7mm
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