"すぱっと斜めに割れて現れる「くつべら」 動物の角(horn)を削ってくつべらにしていたことが「くつべら(shoehorn)」の語源であるといわれています。 同一の木材を削り出すことで、「台座」と「くつべら」の継目部分の木目が限りなく揃い、まるで一本の角のようになりました。 円錐の上部を持ち上げると、すぱっと斜めに割れてくつべらが現れます。 「台座」と「くつべら」はネオジウム磁石によって固定されています。 片手で手軽に取り外せるように、台座には安定するためのスチール製の重しが内蔵されています。 デザイン:nendo ※お届け日の指定は承れません。 ※受注生産品の為、お届けに約30日ほど頂戴いたします。 くつべら×1 本体:W6×D6×H55cm くつべら:長さ51cm、台座:高さ33.7cm メープル・ネオジウム磁石・スチール"
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