JPY ¥972
堀江貴文、佐々木俊尚、三木谷浩史、上杉隆、津田大介、夏野剛、長谷川幸洋。webメディアで注目を集める7人の“Twitterの神々”と田原総一朗がガチンコ対談! 電子書籍、新聞の衰退、テレビ局の電波利権、ガラパゴス経営者、官房機密費――。メディアのタブーをすべて語りつくした一冊です!  紀伊國屋書店ウェブストア

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テレビや新聞、ネットメディアによく登場する、 “大人として知っておきたい”政治・社会・エンタメ・スポーツ・モノ…などにまつわる重大な出来事や事件を、 誰にでもわかりやすいイラスト図解で100テーマ展開する一冊! 「平成時代の終わり」を考える今、 この本で、戦後の昭和~平成の「出来事」を知る!  紀伊國屋書店ウェブストア

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[特集]ジャーナリズムへの誘い 人間の尊厳伝える災害取材 好奇心高め、質問する力を 李ミャオ(リ・ミャオ、香港フェニックステレビ東京支局長) 取材して取材して、そしてヒント ドキュメンタリーで歴史を検証 小口拓朗(NHKディレクター) 社会を切り取り、解釈する前に 自分の「正しさ」、疑う胆力を 初沢亜利(写真家) “アロハで田植え”の記者が伝える それでも新聞であがく理由 近藤康太郎(朝日新聞日田支局長) まわり道もムダじゃない! 頑張る人の背中押す記事を 若松真平(朝日新聞デジタル編集部記者) 「私」という一人称が大切な時代 新しい報道のあり方求めあがく 原田朱美(朝日新聞デジタル編集部記者) 《若手記者 体験記》 「ありがとう」胸に 取材に自問自答 玉木祥子(朝日新聞岡山総局記者) 終わりでない逮捕 どう向き合うか 加藤あず佐(朝日新聞新潟総局記者) ********************* 【ハーバード教授、トランプ政治を解析】 「約束」と「実践」に大きな隔たり 中間選挙、スパニッシュに新たな動き ホセ・マルティネス=シエラ(ハーバード大学スパニッシュ研究センター所長、教授) 【ニュースオンブズマンの現状と課題】 ここまできた朝日のPE制度 オランダでの総会に参加して 原島由美子(朝日新聞オピニオン編集部記者) 【国際的実践キャンプ報告】 デジタルを駆使 フェイクを見破る 耳塚佳代(フリーランス記者、翻訳者) 【『「ニュース」は生き残るか』ができるまで】 経営数値分析でメディア企業に迫る 公開性、信頼性の確保が未来への条件 稲垣太郎(早稲田大学・筑波学院大学非常勤講師) 連載 記者講座 ネット取材の極意 (下)見極める 画像、文書のメタデータに注目 情報を読み解き、取材に生かせ 須藤龍也(朝日新聞編集委員) ■海外メディア報告 カンボジア総選挙で「どぶ板」手法 「一党独裁」体制はこうしてできた 木村 文(ジャーナリスト) ■メディア・リポート 新聞 天皇の口を借りる平和社説は邪道 憲法の歴史的意味ふまえた報道を 藤森 研(専修大学文学部教授) 放送 国家はなぜ「ウソ」をつくのか 戦時中から今まで変わらぬ体質 市村 元(「地方の時代」映像祭プロデューサー、関西大学客員教授) 出版 老舗書店が本がわずかの新店舗 書籍中心では成り立たない構造 星野 渉(文化通信社専務取締役編集長、NPO法人本の学校理事長) ネット 伝説的「ザ・デモ」から50年 誰も祝わず思い出さない不幸 高木利弘(クリエイシオン代表取締役、マルチメディア・プロデューサー) 【写真】 今月の1点  紀伊國屋書店ウェブストア

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[特集]「原発の未来を追う」 〈巻頭グラビア〉 フクシマ 無窮II ──7年が過ぎて 写真と文=渡辺幹夫(写真家、前朝日新聞ジャーナリスト学校ディレクター) 震災から7年、淘汰される原発 膨らむリスク、失われる「価値」 上田俊英(朝日新聞編集委員) 3・11後に高まった原発への関心 「科学技術の現実」見据えているか 武田 徹(ジャーナリスト、専修大学教授) 神話だった「原発が地域経済に貢献」 新潟日報が調査報道で再稼働を検証 前田有樹(新潟日報社報道部記者) ドイツは脱原発を粛々と進め 非炭素化社会の実現へ向かう 熊谷 徹(在ドイツ・ジャーナリスト) チェルノブイリ、福島、そして今 原子力記者がたどる原発の変容 竹内敬二(エネルギー戦略研究所シニアフェロー) フクシマの事故には機敏に対応 削減か存続かで揺れる原発大国 山口昌子(在フランス・ジャーナリスト) 廃炉計画の延長をなし崩しで重ねる政府と東電 「1Fの今」に関心を持ち続けてもらうために 川原千夏子(朝日新聞科学医療部記者) 【パラダイス文書~現場からの報告】 浮かび上がる構造的問題の数々 世界の記者たちの動きも報道 朝日新聞ICIJ取材班 【社会の中の「命令と服従」】 人はなぜ、戦場では殺せるのか 改憲へ動くいまこそ、考える時 松下秀雄(朝日新聞編集委員、ジャーナリスト学校主任研究員) 〈連載〉「政要事情」―若手研究者の目(9) プラットフォーム間競争の時代 ──国家が果たす役割とは 佐藤 信(東京大学先端科学技術研究センター助教) 〈連載〉記者講座 道徳的な難問を考える(4) ▼ジャーナリズムとアカデミズム 敬遠し合う「仲の悪い双子」の関係 求められる記者と研究者の協働作業 畑仲哲雄(龍谷大学社会学部准教授) ■メディア・リポート 新聞 福島第1原発のトリチウム水 海洋放出の是非 議論広げよ 寺島英弥(ジャーナリスト、河北新報社論説委員) 放送 憲法改正とテレビについて 私が知っている二、三の事柄 金平茂紀(TBS「報道特集」キャスター、早稲田大学大学院客員教授) 出版 コミックスでは電子が紙を逆転か 昨年の紙の出版市場は最大の落ち込み 植村八潮(専修大学文学部教授、日本出版学会会長) ネット 根付くか、AIによるファクトチェック イタチごっこに終わる可能性も 小林啓倫(アクセンチュア金融サービス本部マネジャー) ■海外メディア報告 政局動かし始めた「#MeToo」運動 社会に広がるバックラッシュ 冷泉彰彦(在米作家、ジャーナリスト) 朝日新聞全国世論調査詳報 ◎2018年1月定例RDD調査  紀伊國屋書店ウェブストア

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特集1見たいテレビを見せてくれ──テレビ局と視聴者にミスマッチはないのか?●鏡にして窓?テレビのレゾン・デートル…武田 徹 ●視聴率「その他」の正体…小田桐誠? ●「『池上彰』現象」を読み解く…石澤靖治 ●2010 FIFAワールドカップを終えて ・その圧倒的コンテンツ・パワー…鈴木健司 ・視聴率57.3%、僕たちのパラグアイ戦…名鏡康夫 ・総括インタビュー 「映像の大会」と「日本ベスト16」から見えてきたこと …山本浩 ●「見てるなう!」?ソーシャルメディアはテレビのみかた!? …山脇伸介 連載特集470年代から見えてくるもの●次なる位相へ?76、77年…『調査情報』編集部 ●流れの中のロッキード事件…堀田 力 ●歴史的大転換への前夜にあった70年代の中国…天児 慧 ●「世紀の大凡戦」と呼ばれたリアルファイト アリvs.猪木 …柳澤 健 ●キャンディーズからピンク・レディーへ 「アイドル・ユニット」の二大巨星…鈴木健司 ●『クロワッサン』が生まれた時代…松原惇子 ●岸辺の・三十三年の・アルバム…関川夏央 ●家庭内暴力を象徴した事件と今なおあり続ける “受容神話”という亡霊…斎藤 環 ●年表 76?77年の出来事 同時代を生きる視点父親に捨てられた子供の悲しみ韓国映画『冬の小鳥』…川本三郎テレビ日記サッカーに学ぶ…鴨下信一メディア論の彼方へ内部告発サイトの破壊力とトーマス記者追放の恥辱について…金平茂紀creator's voice時事放談 終わりし夏の標に?「ふてぶてしい土性骨」を…石塚博久著作権AtoZ写真の著作権で「盗作」とは何を指すのか?…日向 央メディア漂流戦前日本のジャーナリスト養成学校「新聞学院」4…松野良一ブヒ道第3章 ねえ無心、こっち向いて…小泉吉宏culture windows映画『悪人』…宮内鎮雄本 『編集者の仕事』…木原 毅 Media NEWS2010年6月、7月…加藤節男視聴者からネット時代の溢れる情報、報道機関はどう対応するか?…河野 晃データからみえる今日の世相“変わらない政治”には実力行使?  セブンネットショッピング

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かつての「4マス媒体」といわれた、 テレビ、新聞、ラジオ、雑誌はいずれも消費者の減少に苦しんでいる。 ネットの台頭で、 人々は自分の好きな情報を好きな時間に接する時代に完全に変わった。 もはや企業が計画するように広告を見てもらえる時代が終わったのだ。 コミュニケーションの主導権が消費者に移ったいま、 企業はどのように宣伝広告活動を行うべきだろうか。 『MEDIA MAKERS』の著者、田端信太郎氏は、 情報をコントロールできない前提での広告施策の重要性を強調する。 情報のコントロール有無の軸と、 プッシュ型かプル型かの軸で広告活動を分類すると 4つの領域に分けられる。 従来のマス広告は、 このなかの「コントロール可能で、プッシュ型」の施策となる。 これから重要となるのは、 未知なる「アンコントロール」の領域である。 具体的には、ソーシャル・メディアでのプッシュ型や、 SEOやコンテンツ・マーケティングなどのプル型である。 これらの領域でいち早く成功した企業が、リーダー企業となる。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2013年7月号)』に掲載された論文を電子書籍化したものです。  紀伊國屋書店ウェブストア

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発売日:2022年11月 / ジャンル:実用・ホビー / フォーマット:本 / 出版社:宝島社 / 発売国:日本 / ISBN:9784299036773 / アーティストキーワード:「噂の真相」を究明する会   内容詳細:これまでの「常識」が通用しない時代が訪れている。テレビ、新聞が報道するニュースは果たして「真実」なのか。フェイクニュースは本当に「フェイク」なのか。混沌とする世界を生き抜くために我々に必要なのは、あらゆる事象を「疑う力」である。目次:国際ジャーナリスト ベンジャミン・フルフォードが解説 ウクライナ戦争は“ロシア勝利”ですでに終わっている/ 都市伝説・考察系YouTuber コヤッキースタジオが語る 2023年「大予言」人類は「太陽」「原発」「蚊」「宇宙人」によって滅ぶ!/ ディープ・・・・  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)