JPY ¥3,740
木村宏一郎/著 青木書店 2001年12月  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥3,740
英国軍事裁判記録の木村久夫らの証言から「島民虐殺事件」の真相に迫る。  セブンネットショッピング


JPY ¥858
「デュアルユース」の名の下に進む科学の軍事化。戦争への反省を忘れた科学者たちの社会的責任を問う。(「近刊情報」より)  セブンネットショッピング

JPY ¥715
日本が決して忘れてはいけないこと。第二次世界大戦の当事者として多くの国に苦痛を与えたこと。私たちはこのことを絶対に忘れてはいけない。 しかし、ではどうして当時の日本がそのような戦争に突入していったのかは、諸説あり真相は当事者でないかぎり不明である。そして当事者であった軍部首脳はほとんどが東京裁判で極刑に処され、真相を知る者はいまやほとんどいない。 皆さんはおかしいと感じたことはないであろうか。 現在のようにインターネットで簡単に情報が入手できる時代ではないとはいえ、日本の政治家や軍部が本気でアメリカやイギリスに勝てると思っていたのだろうか?と。資源も人口も桁違いの欧米諸国と正面切って喧嘩をして勝てる勝算が本当にあって起こした戦争だったのか?と。 GHQの最高責任者であったマッカーサーは、戦中と戦後の日本の状況、そして日本人の持つポテンシャルを深く考えて対策をしている。 彼の言動をみることで、先の戦争の意味が見えてくるだろう。  BOOK☆WALKER

JPY ¥702
日本が決して忘れてはいけないこと。第二次世界大戦の当事者として多くの国に苦痛を与えたこと。私たちはこのことを絶対に忘れてはいけない。 しかし、ではどうして当時の日本がそのような戦争に突入していったのかは、諸説あり真相は当事者でないかぎり不明である。そして当事者であった軍部首脳はほとんどが東京裁判で極刑に処され、真相を知る者はいまやほとんどいない。 皆さんはおかしいと感じたことはないであろうか。 現在のようにインターネットで簡単に情報が入手できる時代ではないとはいえ、日本の政治家や軍部が本気でアメリカやイギリスに勝てると思っていたのだろうか?と。資源も人口も桁違いの欧米諸国と正面切って喧嘩をして勝てる勝算が本当にあって起こした戦争だったのか?と。 GHQの最高責任者であったマッカーサーは、戦中と戦後の日本の状況、そして日本人の持つポテンシャルを深く考えて対策をしている。 彼の言動をみることで、先の戦争の意味が見えてくるだろう。  紀伊國屋書店ウェブストア

JPY ¥858
軍事研究との訣別を誓ったはずの日本で、軍学共同が急速に進んでいる。悲惨な結果をもたらした歴史への反省を忘れ、科学者はいったい何を考えているのか。「科学は両義的」「戦争は発明の母」「国への協力は世界標準」などの「論理」を批判。科学者は戦争への応用に毅然として反対し、真の社会的責任を果たすべきである。  BOOK☆WALKER

JPY ¥2,640
戦後70年?戦争の危機と核の時代に向けて発信する反戦女性文学論集。刊行にあたって── 21世紀を迎え、だれもが戦争も暴力もない世紀の到来を期待したはずだった。だが9・11同時多発テロ以降、アメリカはテロへの報復としてタリバン政権掃討から対イラク戦争へと突き進み、2003年の戦闘終結宣言以降も火種は治まることなくくすぶり続けている。こうした状況のなか、かつて15年戦争において、加害と被害の経験を同時に持つ国であるはずの日本も、アメリカおよび列強への動きに歩を合わせていると言わざる得ない。 かつて戦争下の総力戦体制下において女性たちもそのほとんどが何らかの形で戦争協力を行った苦い経験を持っている。そうした女性たちと、それを先導した女性作家たちの戦争責任を検証するなかで見えてきたのは、女性たちが二流国民として抑圧されている存在であるからこそ主体的に国策を担い、自らの自己実現や女性解放への希求すらも国家にからめとられていったという皮肉な実態だった。 しかしその一方で、女性作家たちは、国家の要請からはみ出し、それと抗争する抵抗の表現を紡ぎ出していたことも忘れてはならない。この21世紀の新たな状況を手探りで生き始めた私たちにとって、この1冊が、文学に何ができるかを改めて問いなおす一つの手がかりとなるであろう。  セブンネットショッピング

JPY ¥2,600
ペリーによって砲艦外交の屈辱を嘗めた日本は 西周(にし・あまね)が、「侵略は善」たる「旧世界秩序」を学ぶ。 朝鮮を併合した日本にしかし、満州国は認められなかった。 一九二八年に世界は大きく変わっていたのだった。 「旧世界秩序」。戦争は合法、政治の一手段。戦争であれば 領土の略奪、殺人、凌辱も罪に問われない。しかし、経済封鎖は違法。 「新世界秩序」。戦争は非合法。侵略は認められない。 経済封鎖と「仲間外れ」によって無法者の国を抑止する。 が、どんな失敗国家も侵略されず内戦の時代に。 「パリ不戦条約」という忘れられた国際条約から 鮮やかに世界史の分水嶺が浮かび上がってくる。 【もくじ】 序章 一九二八年という分岐点 第一部 旧世界秩序 第一章 戦争を合法化したオランダ人弁護士 第二章 四五〇の宣戦布告文書を分析する 第三章 殺しのパスポートをいかに得たか 第四章 経済制裁は違法だった 第二部 移行期 第五章 戦争はこうして違法化された 第六章 日本は旧世界秩序を学んだ 第七章 満州事変は新世界秩序の最初の試金石だった 第八章 新世界秩序の勝利 第九章 ソ連を組み込む 第一〇章 ナチスの侵略を理論化した政治学者 第一一章 ニュルンベルグ裁判の論理を組み立てる 第十二章 戦争犯罪を個人の責任として裁く 第三部 新世界秩序 第一三章 一九二九年以降、永続的侵略は激減した 第一四章 国の数が増えたのには理由がある 第一五章 失敗国家の内戦 第一六章 「仲間はずれ」という強制力 第一七章 イスラム原理主義は違う戦争を戦う 終章 国際主義者たちを讃えよ  紀伊國屋書店ウェブストア

JPY ¥2,649
ペリーによって砲艦外交の屈辱を嘗めた日本は西周(にし・あまね)が、「侵略は善」たる「旧世界秩序」を学ぶ。朝鮮を併合した日本にしかし、満州国は認められなかった。一九二八年に世界は大きく変わっていたのだった。「旧世界秩序」。戦争は合法、政治の一手段。戦争であれば領土の略奪、殺人、凌辱も罪に問われない。しかし、経済封鎖は違法。「新世界秩序」。戦争は非合法。侵略は認められない。経済封鎖と「仲間外れ」によって無法者の国を抑止する。が、どんな失敗国家も侵略されず内戦の時代に。「パリ不戦条約」という忘れられた国際条約から鮮やかに世界史の分水嶺が浮かび上がってくる。【もくじ】序章 一九二八年という分岐点第一部 旧世界秩序第一章 戦争を合法化したオランダ人弁護士第二章 四五〇の宣戦布告文書を分析する第三章 殺しのパスポートをいかに得たか第四章 経済制裁は違法だった第二部 移行期第五章 戦争はこうして違法化された第六章 日本は旧世界秩序を学んだ第七章 満州事変は新世界秩序の最初の試金石だった第八章 新世界秩序の勝利第九章 ソ連を組み込む第一〇章 ナチスの侵略を理論化した政治学者第一一章 ニュルンベルグ裁判の論理を組み立てる第十二章 戦争犯罪を個人の責任として裁く第三部 新世界秩序第一三章 一九二九年以降、永続的侵略は激減した第一四章 国の数が増えたのには理由がある第一五章 失敗国家の内戦第一六章 「仲間はずれ」という強制力第一七章 イスラム原理主義は違う戦争を戦う終章 国際主義者たちを讃えよ  BOOK☆WALKER

JPY ¥1,870
惨劇の舞台で見た、侵略に対する中国の人びとの想いは?日本による対中国全面侵略の初期に大虐殺が引き起こされた南京と、日本の敗戦を決定づけた雲南戦の舞台、拉孟・騰越…。日中双方に忘れえぬ記憶を刻んだ二つの地を巡り、日本人の歴史認識と戦争責任を考える。  セブンネットショッピング

JPY ¥1,430
[今月号の特集] 戦没者慰霊を寺院が続けなければ戦争の悲劇は忘れられる/檀家の離反で宗門が住職に下した「失格」処分の理由と終わらない紛争/責任役員を務める隣寺に書類閲覧と寺院退去を求めた訳/人口減少時代を迎えた今、寺院はどうなるのか、どうすべきなのか 他  セブンネットショッピング

JPY ¥572
ピカドン一閃――1945年8月6日,広島に落された原爆によって,父姉弟を失ない,さらに妹と母も死んでいった.残された一少年は,忘れ得ないあの惨劇をやがてマンガに描き出し,戦争責任を問い続けてやまない.  BOOK☆WALKER

JPY ¥842
軍事研究との訣別を誓ったはずの日本で,軍学共同が急速に進んでいる.悲惨な結果をもたらした歴史への反省を忘れ,科学者はいったい何を考えているのか.「科学は両義的」「戦争は発明の母」「国への協力は世界標準」などの「論理」を批判.科学者は戦争への応用に毅然として反対し,真の社会的責任を果たすべきである.  紀伊國屋書店ウェブストア

JPY ¥924
日本は戦争する国になった。これは怒ることを忘れ、日米安保に甘えた国民の責任だ。安保法制化も、沖縄県民だけに押し付けてきた米軍基地も、当事者以外の意見を封じる福島の原発問題も、背景にあるのは、怒りや苦しみによる連帯ができず、すべて他人事として受け流す日本人の感情の劣化だ。しかし、今度こそ怒らねば、そして怒りつづけねばならない。戦争する現実を直視しつつ、舐めた政治家たちに恐怖を与えねばならない。この危機に、かつて罵り合った小林よしのり氏と宮台真司氏、さらには東浩紀氏という論客が集い怒り合った。暴走する権力を阻止し、共闘することを誓った一冊。  セブンネットショッピング

JPY ¥1,000
苦境を超えて、部下を守り抜く――指揮官の資質と能力とは? 太平洋戦争末期、ラバウルで10万人もの軍人の命を守り、終戦後も、部下たちの心に寄り添い続ける――不滅の仁将の智勇を、現代の視点で捉え直した力作評伝 保阪正康氏推薦! [本書のねらい]●太平洋戦争の敗戦要因についての研究は、歴史家だけでなく、専門分野を超えて、これまで精力的に進められてきた。 ●だが、その失策にばかり気をとられ、すぐれた能力を発揮した軍人たちがいたことを我々は忘れるべきではないだろう。 ●指揮官としての責務を果たしつつも、時局や組織に振り回されず、人としてあるべき姿を求め続けた指導者たち――。 ●その人間観や指導観に学びの視線を向ける良識が、グローバル化の荒波に飲み込まれ、経済敗戦の様相が色濃くなってきた令和の日本人に求められているのではないか。 ●評伝のスタイルをとりつつ、リーダーに必要な条件について、有益な示唆を与えてくれる「不敗」の名将「今村均」の真の姿を、本書が描き切る。 〈目次構成〉●序 国破れて名指揮官あり――今村均という陸軍大将/敗戦と没落、戦時期の日本と令和日本/現代の視点でみた「今村均」の資質と能力 ●第一章 文学少年から軍人へ――幼少期/今村の人格陶冶/小学校時代/軍人へ ●第二章 昭和動乱の中で――士官学校への入学/居眠り/厳しい生活と友情/明治の終わり/陸大受験/真相 ほか ●第三章 指揮官としての成長――連隊長へ/今村と派閥/今村の反省/日中戦争勃発/戦場へ/ノモンハン事件/蒋介石の反撃/今村の将器 ほか ●第四章 大東亜戦争はじまる――賓陽作戦/教育総監部本部長/「戦陣訓」の後悔/第十六軍司令官/今村と海軍/蘭印降伏/「今村軍政」/中央からの批判/「ガ島」の攻防/玉砕か撤退か ほか ●第五章 祖国の敗北――自給自足に向けて/海軍との連携/自活/地下要塞/敗戦を迎える ほか ●第六章 果たしきった責任――敗戦からの戦い/オーストラリアとの裁判/死を免れる/死生観の変化/日本、そしてマヌスへ/果たしきった責任/先見の明/修養を忘れなかった人 ほか  BOOK☆WALKER

JPY ¥990
■見どころ:「未来」のために戦争を知る■目次:太平洋戦争勃発から終戦までの略年表第一章 太平洋戦争開戦までの世界情勢 近代国家日本の船出は帝国主義への舵を切る わずかな期間で五大国へと躍進した日本 騒然とする国の内外 戦争の足音が近づいてきた 大陸で鳴り響いた銃声 日中間で戦闘が始まる 蒋介石への援助が日本をじり貧へと追いやる 国際社会からの孤立により日本は独伊との距離を縮めた 最後まで諦めなかった戦争回避のための日米交渉 データで見る大戦と日本 各国の経済力と日米の軍事力比較第二章 緒戦の勝利と総力戦 アメリカの士気を挫く 真珠湾攻撃は裏目に出る 最新鋭の英東洋艦隊 日本海軍飛行隊の猛攻に沈む 予測不能な速度で進撃を続ける日本軍 ジャングルに守られた半島に米比の大軍が立て籠る 奇襲制圧のための空挺作戦と迅速な進軍で蘭軍を圧倒 独立運動を巧みに利用しビルマ全土の制圧に成功する 無敵の空母部隊に忍び寄る慢心と敗北の足音 空母4隻と熟練搭乗員を一気に失う大敗北 無能な上層部が演じたガダルカナルの悲惨な消耗戦 ソロモン海を舞台に果てなき消耗戦が繰り返される 2万人を超える死者の多くは餓死者という地獄第三章 血に染められた太平洋 3000人が波間に消えたダンピールの悲劇 大規模航空兵力を投入し制空権の再奪取を意図する 山本連合艦隊司令長官 ブーゲンビルの密林に散る アリューシャン作戦は2つの島の明暗を分けた 戦いの舞台を移しながら終戦まで死闘が続く 中央から忘れられた密林と高山と飢餓の戦場 神宮外苑の学徒出陣式と大東亜会議の開催 圧倒的な物量の前に立ち枯れていく日本軍 中部太平洋方面でも反攻を開始した連合軍 国民すべてが一丸となって邁進した銃後の守り第四章 果てしない玉砕戦へ 白骨街道と呼ばれた退却路 悲壮な結末の責任は? 壮大な大陸打通作戦は果たして成功だったのか 水際での撃退を画策 浜を血に染めたサイパン攻防 航続距離を生かし起死回生を狙うマリアナ沖海戦 サイパン島に続いてテニアンとグアム守備隊も玉砕 米機動部隊が壊滅! 幻の大戦果に国中が狂喜 マッカーサー元帥の執念がレイテ島でついに結実する 空母を囮部隊に仕立てたレイテ沖海戦第五章 戦いの果てに 全島要塞化して待つ日本軍 米軍の被害者数が上回る 史上に残る大量虐殺 首都を焼き尽くした大空襲 鉄の暴風が吹き荒れた忘れられぬ苛烈な戦闘 ソ連を仲介役とする和平工作を模索する日本政府 一瞬にして消え去ったヒロシマとナガサキ 降伏方針が示されるも陸軍に不穏な動きあり ついにマッカーサーが日本の地を踏む 敏腕宰相の誕生で見えてきた未来への道筋 勝者の論理がまかり通った東京裁判 GHQ主導で日本国憲法が制定されるおわりに奥付  BOOK☆WALKER

JPY ¥877
国民を舐めきった政治家に、激怒せよ! もはや日本に道徳はなく、損得しかないのか!? 今、つくりだすべき倫理とは? 日本は戦争する国になった。これは怒(いか)ることを忘れ、日米安保に甘えた国民の責任だ。安保法制化も、沖縄県民だけに押し付けてきた米軍基地の問題も、当事者以外の意見を封じる福島の原発問題も背景にあるのは、怒りや苦しみによる連帯ができず、すべて他人事(ひとごと)として受け流す日本人の感情の劣化だ。しかし、今度こそ怒らねば、そして怒りつづけねばならない。戦争する現実を直視しつつ、舐めた政治家たちに恐怖を与えねばならない。この危機に、かつて罵り合った小林よしのり氏と宮台真司氏、さらには東浩紀氏という日本を代表する論客三人が集(つど)い怒り合った。暴走する権力を阻止し、共闘することを誓った一冊。 感情を抑えるな! 絶望に囚われるな! 〇日本を変えるにはときには政治家へのテロしかない場合もある 〇国民国家間の戦争は本当にありえるのか 〇インターネットが持っていた連帯の可能性もいまは消えた 〇かつては日本が戦争を仕掛けたという事実を水に流していけない 〇「崩れた民主主義」の行きつく先 〇保守でも革新でもない、新しい日本像をつくる  紀伊國屋書店ウェブストア

JPY ¥878
国民を舐めきった政治家に、激怒せよ! もはや日本に道徳はなく、損得しかないのか!?今、つくりだすべき倫理とは?日本は戦争する国になった。これは怒(いか)ることを忘れ、日米安保に甘えた国民の責任だ。安保法制化も、沖縄県民だけに押し付けてきた米軍基地の問題も、当事者以外の意見を封じる福島の原発問題も背景にあるのは、怒りや苦しみによる連帯ができず、すべて他人事(ひとごと)として受け流す日本人の感情の劣化だ。しかし、今度こそ怒らねば、そして怒りつづけねばならない。戦争する現実を直視しつつ、舐めた政治家たちに恐怖を与えねばならない。この危機に、かつて罵り合った小林よしのり氏と宮台真司氏、さらには東浩紀氏という日本を代表する論客三人が集(つど)い怒り合った。暴走する権力を阻止し、共闘することを誓った一冊。感情を抑えるな! 絶望に囚われるな! 〇日本を変えるにはときには政治家へのテロしかない場合もある〇国民国家間の戦争は本当にありえるのか〇インターネットが持っていた連帯の可能性もいまは消えた〇かつては日本が戦争を仕掛けたという事実を水に流していけない〇「崩れた民主主義」の行きつく先〇保守でも革新でもない、新しい日本像をつくる  BOOK☆WALKER

JPY ¥1,870
日本人が直視してこなかった中国侵略の現場を実際に訪ね、現地の人々との交流を通じて、日本の戦争責任を考える。惨劇の舞台で見た、侵略に対する中国の人びとの想いは?<br><br>日本による対中国全面侵略の初期に大虐殺が引き起こされた南京と、日本の敗戦を決定づけた雲南戦の舞台、拉孟・騰越……。<br>日中双方に忘れえぬ記憶を刻んだ二つの地を巡り、日本人の歴史認識と戦争責任を考える。<br>青木茂 共栄書房 2024年02月 ナンキン ダイギヤクサツ カラ ウンナンセン ヘ アオキ シゲル /  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥220
戦後2,3年ともなれば、工業や建設、道路など国民のライフラインの建設の槌音高く、荒廃した闇市を壊して都市計画を進めて再建していった。対外的にも貿易も徐々に向上し、国の成長を見込めるようになってきた。国民の娯楽も映画、戦後歌謡、プロ野球の初ナイターが行われ、戦前ものの小説やアメリカからの文化や流行が導入され、ラジオに耳を傾けて流行歌や流行のファッションや芸術文化も取り戻し自由な表現で絵画や小説が次々発表された、小倉市初競輪を開催され、宝くじに夢を求めたり、テレビから連載ドラマや、「東京ウギブギ」が爆発的に流行した。また天才少女歌手美空ひばりが巷に流れ、企業と財界の癒着で「昭和電工議国事件」まで起こり、多党政党で芦田内閣が誕生した。戦後処理に東条英機の絞首刑の東京裁判が判決下された。これからの日本は世界各国に戦争責任の「賠償問題」が大きな壁となって立ちはだかっていく日本だった。日本国中の工作機械・織機、工作機器など剥がされて東南アジアに戦争責任の賠償として船で運ばれていった。日本の再建はゼロからの再建ではないマイナス100%からの再建であることを忘れてはならない。  BOOK☆WALKER

JPY ¥636
口を開けば嘘ばかりで歴史の歪曲が当たり前。嘘つき中韓に徹底反論!南シナ海軍事基地建設と尖閣諸島。慰安婦像設置と反日の大統領候補。中韓との関係が全く好転しないなか、日本を貶める嘘を続ける両国に対し、三国関係の真実の歴史を突き付ける。日本に文化を伝えてやったという嘘。戦争に関わることであれば、どんなことでも日本に責任があるという嘘。尖閣・竹島が自国の領土と言い張る嘘。日本に対して嘘を主張し続ける中国と韓国に事実で反論。中国・韓国では絶対に教えない真実の歴史を分かりやすく語る。第一章 古代日本のウソ●第二章 受容文化国のウソ●第三章 戦争責任のウソ●第四章 領土問題のウソ●第五章 日中韓、忘れ得ぬ人々  BOOK☆WALKER

JPY ¥624
口を開けば嘘ばかりで歴史の歪曲が当たり前。嘘つき中韓に徹底反論! 南シナ海軍事基地建設と尖閣諸島。慰安婦像設置と反日の大統領候補。中韓との関係が全く好転しないなか、日本を貶める嘘を続ける両国に対し、三国関係の真実の歴史を突き付ける。 日本に文化を伝えてやったという嘘。戦争に関わることであれば、どんなことでも日本に責任があるという嘘。 尖閣・竹島が自国の領土と言い張る嘘。日本に対して嘘を主張し続ける中国と韓国に事実で反論。 中国・韓国では絶対に教えない真実の歴史を分かりやすく語る。 第一章 古代日本のウソ●第二章 受容文化国のウソ●第三章 戦争責任のウソ●第四章 領土問題のウソ●第五章 日中韓、忘れ得ぬ人々  紀伊國屋書店ウェブストア

JPY ¥815
"【特集/戦争の「盾」?ジャーナリズムの責任?】 日本国憲法・朝日新聞社の宣言・社説/(I N T E R V I E W)戦時下、政府批判は敵を利するのか/報道の独立、今こそロシアとの違いを(セウヒリ・ムサイェワ=「ウクライナ・プラウダ」編集長、聞き手・喜田尚=朝日新聞前モスクワ支局長)▽戦争の現場から伝えるべきものは/国難で試されるチェック機能(喜田尚)▽(I N T E R V I E W)新聞は戦争を止められるのか/昭和戦前期の教訓に学ぶ(保阪正康=ノンフィクション作家、聞き手・北野隆一=朝日新聞編集委員)▽(I N T E R V I E W)安全保障政策転換の背景に/自民内のバランス・オブ・パワー(リチャード・サミュエルズ=米国マサチューセッツ工科大学教授、聞き手・池田伸壹=朝日新聞記者)▽戦時下のジャーナリズム/試されるプレスの自由(江藤祥平・一橋大学大学院法学研究科准教授)▽戦争とジャーナリズムの100年/??歴史の教訓から学ぶ(三浦俊章・ジャーナリスト)▽「戦争は止められる」/父むのたけじの遺志を継いで(武野大策・「むのたけじ地域・民衆ジャーナリズム賞」共同代表)▽戦争の記憶も刻む鉄道史/泰緬鉄道の犠牲、忘れない(内海愛子・恵泉女学園大学名誉教授)▽論考「希望は、戦争。」から16年/""公平な社会""へ変革なき未来(赤木智弘・フリーライター)【国家機密とジャーナリズム ペンタゴン・ペーパーズ事件と西山事件の教訓】 機密をどう報じるか/問われるジャーナリストの真価(駒村圭吾・慶應義塾大学法学部教授)【「免田事件」冤罪とメディア】 始めるのはいつでも出来る/持続と検証がジャーナリズムの生命(高峰武・免田事件資料保存委員会)【「人権無視の入管」行政・政治の罪】 根元の腐った改悪案は退場を/メディアの監視が蹂躙を防ぐ(駒井知会・弁護士)【「帝銀事件」戦後の闇を照らす】 忘れられた事件、掘り起こす意義/過ちに光を当て教訓とする(中川雄一朗・NHKディレクター)【新聞記者の仕事、心に刻むべきことは?講演録、コラムから】 積み重ねた知識が発見に連なる(籔下彰治朗・朝日新聞元編集委員)▽少数派が権力者に文句をいえるこ(深代惇郎・同元「天声人語」筆者)▽非戦・人権精神を受け継ぐ(外岡秀俊・同元編集委員)【就活のツボ】 苦戦中の人は視野広げて/入社先は自分の意思で(木之本敬介・朝日新聞社就活コーディネーター)【スラスラES 教室】 3要素で「熱量」強調(真下聡・朝日新聞ジャーナリスト学校主任研究員)"  セブンネットショッピング

JPY ¥1,460
商品名:中古単行本(実用) ≪児童書≫ あの戦火を忘れない(選録) / あかね書房 児童書 【内容紹介】 「思い出すのもいやなくらい、重苦しい時代ふだったけれど、それを今の子どもに伝えるのが私たちの責任なのですね……」児童文学作家と画家たちが、平和への熱い祈りをこめた戦争体験記。  戦後30年の、記憶も心の傷もまだ新しいときに書かれた貴重な文章に、難しい言葉に注をつけるなどして、戦後80年の今の子どもたちに伝わるよう再編集しました。  今こそ読んでほしい鮮烈な記録集です。  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥255
平和のために、正義のために、人生を捧げた忘れがたい人々の面影が甦る−。エキュメニカルな働きを通して与えられたすばらしい出会いの数々を振り返る。日本基督教団戦争責任告白を発表した牧師である父、母の思い出も収録。  ■カテゴリ:中古本 ■ジャンル:産業・学術・歴史 キリスト教 ■出版社:新教出版社 ■出版社シリーズ: ■本のサイズ:単行本 ■発売日:2009/10/01 ■カナ:スベテワカミサマノプログラム スズキレイコ  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥792
1937年中国で父祖たちはどのように殺し、強姦し、略奪したか。いかに記憶を隠蔽し口をつぐんできたか。自分ならその時どうしたか。父の記憶をたどり、著者は無数の死者の声なき慟哭と震えに目をこらす。戦争の加害にも被害にも責任をとらず、総員「忘れたふり」という暗黙の了解で空しい擬似的平和を保ってきた戦後ニッポン。その欺瞞と天皇制の闇を容赦なく暴きだした衝撃作。文庫化にあたり大幅加筆、新章を加えた完全版。  セブンネットショッピング

JPY ¥1,320
自衛隊派兵、憲法改正、経済不況、言論統制…立花隆が「現在」を分析し、「歴史」を通観する! いま日本は、半世紀(ないし一世紀)に一度あるかないかといっていいほど大きな歴史の曲がり角を曲がりつつあるところだろうと思う。<立花隆の「視点」>●ブッシュに追従する小泉首相は、イラク戦争の本質を理解していない●人質「自己責任」論は、根本的な認識が誤っている●米英軍のイラクへの「先制攻撃」は、国際法違反である●自衛隊の官製広報情報を垂れ流すメディアは、あの「言論の暗黒時代」を忘れたのか●憲法9条があったから、日本は経済的繁栄を遂げることができた  BOOK☆WALKER

JPY ¥285
戦争の加害にも被害にも責任をとらず、総員「忘れたふり」という暗黙の了解で空しい疑似的平和を保ってきた戦後ニッポン。その欺瞞と天皇制の闇を容赦なく暴きだす。  ■カテゴリ:中古本 ■ジャンル:産業・学術・歴史 日本の歴史 ■出版社:KADOKAWA ■出版社シリーズ:角川文庫 ■本のサイズ:文庫 ■発売日:2016/11/01 ■カナ:イクミナ ヘンミヨウ  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥165
平和のために、正義のために、人生を捧げた忘れがたい人々の面影が甦る−。エキュメニカルな働きを通して与えられたすばらしい出会いの数々を振り返る。日本基督教団戦争責任告白を発表した牧師である父、母の思い出も収録。  ■カテゴリ:中古本 ■ジャンル:産業・学術・歴史 キリスト教 ■出版社:新教出版社 ■出版社シリーズ: ■本のサイズ:単行本 ■発売日:2009/10/01 ■カナ:スベテワカミサマノプログラム スズキレイコ  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥792
戦争と人間の本質について誰も書かなかった最終回答。増補版から更に120枚以上の書き下ろしを加えた決定版!1937年中国で父祖たちはどのように殺し、強姦し、略奪したか。いかに記憶を隠蔽し口をつぐんできたか。自分ならその時どうしたか。父の記憶をたぐり、著者は無数の死者の声なき慟哭と震えに目をこらす。戦争の加害にも被害にも責任をとらず、総員「忘れたふり」という暗黙の了解で空しい擬似的平和を保ってきた戦後ニッポン。その欺瞞と天皇制の闇を容赦なく暴きだした衝撃作。文庫化にあたり大幅加筆、新章を加えた完全版。城山三郎賞受賞作。<br>辺見 庸 角川書店 2016年11月 カンゼンバン イクミナ ジヨウ 1 9 3 7 ヘンミ ヨウ /  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

JPY ¥1,980
自衛隊最高幹部が振り返る、大東亜戦争のターニングポイント最新の知見から見た大東亜戦争とはどうだったのか。ベストセラー『参謀の教科書』(双葉社)を著書に持つ、伊藤元海将。潜水艦艦長にして米国防衛駐在官、情報官(インテリジェンス)も勤め上げた、海将だから読み解ける視点。『作戦術思考』『心を道具化する技術』(ともに小社刊)を著書に持つ、小川元陸将。2016年熊本地震の災害派遣を指揮。レンジャー教官。装備部長、西部方面総監。米軍歩兵学校、指揮幕僚大学留学経験もある陸将だから気づくポイント。司会進行は、防衛研究家として名高い桜林美佐!本書は歴史書というだけではなく、リーダー論、フォロワーシップなど、現代にも通じる組織論などに言及した新しい試みの書籍です。日本にとってあの大戦を考える一つの視点になれば幸いです。定説とほとんど違う!? ■海軍善玉論の大嘘、むしろ被害者は陸軍■真珠湾はそもそもメインの戦いではなかった■ミッドウェー作戦は空母殲滅作戦ではなかった■山本五十六の無理解、南雲の善戦■インパール作戦の牟田口愚将説という責任のがれ■米軍は太平洋において、帝国陸海軍が強すぎて手がだせなかった■忘れられそうな世界最大の海戦レイテ■懸命に住民を守ろうした沖縄戦の側面第0章 敗北ではなかった!? ノモンハン事件再考第1章 真珠湾攻撃から学ぶべき本当の教訓第2章 「陸」から読み解くミッドウェー海戦第3章 令和から読み解くガダルカナル第4章 なぜインパール作戦は「史上最悪の作戦」になったのか第5章 世界最大の海戦・レイテ沖海戦とは何だったのか?第6章 帝国陸海軍から見た知られざる沖縄戦  BOOK☆WALKER

JPY ¥924
発売日:2015年10月 / ジャンル:文芸 / フォーマット:新書 / 出版社:幻冬舎 / 発売国:日本 / ISBN:9784344983953 / アーティストキーワード:小林よしのり   内容詳細:日本は戦争する国になった。これは怒ることを忘れ、日米安保に甘えた国民の責任だ。安保法制化も、沖縄県民だけに押し付けてきた米軍基地も、当事者以外の意見を封じる福島の原発問題も、背景にあるのは、怒りや苦しみによる連帯ができず、すべて他人事として受け流す日本人の感情の劣化だ。しかし、今度こそ怒らねば、そして怒りつづけねばならない。戦争する現実を直視しつつ、舐めた政治家たちに恐怖を与えねばならない。この危機に、かつて罵り合った小林よしのり氏と宮台真司氏、さらには東浩紀氏という論客が集い怒り合った。暴走す・・・  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

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「めんどくさいやっちゃなあ」と思わせたら勝ち。こういう記者を辞めさせない会社も偉いと思います。――斎藤美奈子推薦本書の試みを「蛮勇」だとシニカルに冷笑しているジャーナリストたちがいたら、彼らに言いたい。君たち、笑ってる場合じゃないぞ!――井上達夫解説■内容七年八カ月に及んだ安倍政権下、なぜリベラルは敗け続けたのか。問われていたのは、国民を愚民視し、不都合な民意をポピュリズムと断じ続けた自称リベラル勢力の歪んだ認識と底の浅さだった。改憲論争、沖縄の基地移転、脱原発……あらゆる局面で垂れ流された矛盾と欺瞞を、朝日記者が検証する。■目次と抜粋まえがき“朝日新聞の中にいながらして、自社の報道を含めたリベラル勢力の矛盾や問題点を問うという行為には、まだわずかなりといえども意味はあると信じたい”第一章 正義の暴走――世間とジャーナリズムとの共犯関係“彼らはまずもって「世間をお騒がせした」と謝罪した。しかし、私たちは「お騒がせ」したのが彼らではないことを知っている。「騒いだ」のはメディアであり、「世間」である”第二章 フェミニズム――目指すべきは差異か? 普遍か?“意図的か無意識にか、リベラルメディアには「男と女から成り立っている社会」という言い回しが頻繁に登場する。そこに潜む様々な含意を、素通りしないようにしたい”第三章 憲法九条――リベラルが民主主義を損なうとき“「条文を変えさせていない=九条をまもっている」という我々の意識が、現実から目を背ける効果を持ってしまっていたのではないか”第四章 原発と科学報道――リベラルメディアが忘れたい過去“たとえ後追い仕事であっても、原子力平和利用の推進に新聞が果たした役割を検証することは、その看板の下で取材活動をしている者にとっての責任だと認めざるを得ない”第五章 沖縄と本土――どちらの民意が重いのか“本土のメディアやリベラルがすべきは、沖縄で進行している事態への本土の主権者の責任を突くことだ”第六章 天皇と戦争責任――戦前から持ち越されたタブー“天皇や皇室に関する自由な言論を許さない構造を作っているのは、リベラル系も含めたジャーナリズムである”補論 インタビュー 井上達夫 「自称リベラル」は国民を信じていない 原武史 「天皇」という幻想 本間龍 スポンサー企業の新聞社に五輪監視はできないあとがき 記者に「論は要らない」のか解説 日はまた昇るか(井上達夫)■著者プロフィール石川智也〈いしかわ・ともや〉1998年、朝日新聞社入社。岐阜総局などを経て社会部でメディアや教育、原発など担当したのち、2018年から特別報道部記者、2020年4月から朝日新聞デジタル&副編集長。慶応義塾大学SFC研究所上席所員、明治大学感染症情報分析センターIDIA客員研究員を経る。共著に『それでも日本人は原発を選んだ』(朝日新聞出版)、『住民投票の総て』(「国民投票/住民投票」情報室)など。Twitter: @Ishikawa_Tomoya  BOOK☆WALKER

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発売日:2016年11月 / ジャンル:文芸 / フォーマット:文庫 / 出版社:Kadokawa / 発売国:日本 / ISBN:9784041049525 / アーティストキーワード:辺見庸   内容詳細:1937年中国で父祖たちはどのように殺し、強姦し、略奪したか。いかに記憶を隠蔽し口をつぐんできたか。自分ならその時どうしたか。父の記憶をたどり、著者は無数の死者の声なき慟哭と震えに目をこらす。戦争の加害にも被害にも責任をとらず、総員「忘れたふり」という暗黙の了解で空しい擬似的平和を保ってきた戦後ニッポン。その欺瞞と天皇制の闇を容赦なく暴きだした衝撃作。文庫化にあたり大幅加筆、新章を加えた完全版。目次:序章 いま記憶の「墓をあばく」ことについて/ 第1章 よみがえる亡霊/ 第2章 屍体のスペクタクル/ 第3章 非・・・  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

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発売日:2024年02月 / ジャンル:社会・政治 / フォーマット:本 / 出版社:花伝社 / 発売国:日本 / ISBN:9784763421029 / アーティストキーワード:青木茂   内容詳細:惨劇の舞台で見た、侵略に対する中国の人びとの想いは?日本による対中国全面侵略の初期に大虐殺が引き起こされた南京と、日本の敗戦を決定づけた雲南戦の舞台、拉孟・騰越…。日中双方に忘れえぬ記憶を刻んだ二つの地を巡り、日本人の歴史認識と戦争責任を考える。目次:第1部 南京(二〇一四年の南京—南京大虐殺犠牲者に対する初めての国家追悼式(国家公祭)/ 二〇一五年の南京—第一三次真宗大谷派南京平和法要友好訪中団/ 二〇一六年の南京—第一四次真宗大谷派南京平和法要友好訪中団)/ 第2部 雲南(雲南戦=〓西(てんせい)抗戦・・・  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

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発売日:2013年07月 / ジャンル:社会・政治 / フォーマット:本 / 出版社:ビジネス社 / 発売国:日本 / ISBN:9784828417196 / アーティストキーワード:松本健一著   内容詳細:出口王仁三郎、北一輝、三島由紀夫の忘れえぬ三人。そして、靖国参拝を中止したご真意とはなにか?目次:第1章 畏るべき昭和天皇/ 第2章 近代天皇の誕生/ 第3章 昭和天皇と戦争責任/ 第4章 皇室の危機と現代/ 第5章 日本文化と天皇の政治/ 終章 皇室を本来の姿に  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

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発売日:2018年10月 / ジャンル:文芸 / フォーマット:文庫 / 出版社:筑摩書房 / 発売国:日本 / ISBN:9784480435521 / アーティストキーワード:大庭萱朗   内容詳細:銀幕やテレビで一度目にしたら忘れられない眼光鋭い禿げ親父。日本映画史に輝く名バイプレイヤー殿山泰司は、名エッセイストとしても知られている。国家も戦争も蹴っとばせ。あなあきい魂全開だ!酒とジャズとミステリを、そして何より自由を愛し、サングラスとジーンズで街を闊歩した「三文役者」の精髄を集めた決定版。単行本未収原稿多数収録!目次:1(『三文役者のニッポン日記』/ 『三文役者あなあきい伝 PART1』/ 『三文役者あなあきい伝 PART2』)/ 2(『三文役者の無責任放言録』/ 『三文役者のニッポン日記』/ 「独り言・・・  Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング)

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。[特別インタビュー]村西とおる 村西流愛国心のある生き方を[特集 共産党の正体]余命プロジェクトチーム 共産党と日弁連 杉田水脈 共産党系労働組合の「おかしさ」 井上太郎@kaminoishi 共産党の隠された戦略 小坪しんや 共産党と対峙する[超党派座談会]大岡敏孝・金子洋一・和田政宗・山村明義・倉山満 消費増税による経済停滞の危険性 山村明義 日本人として考える、神武天皇「二千六百年大祭」 宇田川敬介 北朝鮮の核実験に見られる「中国孤立化」の陰謀はすみとしこの世界2某国のイージス テコンダー朴! 孫向文 「中国人が見た 日本共産党が変だよ」 日之丸街宣女子 富田安紀子 「共産党の正体」―“擬態”に惑わされるな! 佐藤守 図解まるわかり! マスコミと日教組が隠していたニッポンの歴史―その1 藤井実彦 高給取りの従軍慰安婦が戦争被害者!? 在日三世@3korean「富田メモ」への四つの重大疑念 高森明勅 未公開資料から見えた 外国人民移民犯罪とその病原[後編] 坂東忠信 日本人が忘れたインドネシア KAZUYA沖縄の極左暴力団事情2 カミカゼじゃあの政府との全面対決にひた走る翁長知事と自制心を失った反基地運動 仲新城誠 自衛隊が支えた1964年東京オリンピック 渡邊陽子 仙台パンダの「亡霊」が秋田で復活する!? 及川俊信 無責任芸能人の政治的放言、虚飾を剥がせ 江藤剛[連載] 第10回アカデミズムと赤デミズム アクティヴィスト・鵜飼哲の危険な思考 左翼アカデミズムを研究する会 築城の経営学 第十五回 観光資産としての現存国宝天守 濱口和久ねずさんの古事記のお話3 小名木善行[漫画]まんがで読む古事記 久松文雄  BOOK☆WALKER