近接的な「声」に特化ASMR専用音質超極小筐体&一体型ソフトイヤーピースによる快適な装着感入眠時・ASMR・ラジオ・オーディオブックなど長時間リスニングに最適 ・ASMR専用のワイヤレスイヤホン□バイノーラル録音専用イヤホン「E500」の開発従来のイヤホンやヘッドホンでASMRやバイノーラル録音の音源を聴くと、高音域に独特の違和感が生じることは広く知られていました。音響研究者の間ではその原因が把握されていたものの、効果的な対策を講じた成功例はほとんど存在していませんでした。そんな中、2019年8月、弊社の研究開発チームが新たなアプローチを採用し、制作者の意図した音色、空間イメージ、音の方向感を忠実に再現するイヤホン「E500」を誕生させました。□声の生々しさで話題になった「E500」「E500」の音質は、出演者の声や息づかいだけでなく、マイクとの距離感や語りかけの方向まで感じ取れるほどの生々しさを持ち、SNSを中心に「えっちなイヤホン」として話題に。特にASMRコンテンツや3Dゲームの制作現場では、サウンドチェック用のモニターイヤホンとしても採用されるようになりました。今やASMRファンの間では、「E500」は定番のASMRイヤホンとして広く愛用されています。□ワイヤレス化への挑戦一方で「E500」のワイヤレス化を望む声が多く寄せられていましたが、ワイヤレスは基板やバッテリーを本体に内蔵する必要があり、有線同様の音質の実現は容易ではありませんでした。そこで、finalおよびagブランドで培ってきたイヤホン・ヘッドホンの音質チューニング技術を結集し、「E500」をさらに進化させたASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン「COTSUBU for ASMR」、「COTSUBU for ASMR 3D」をagブランドより発売。そして、これらの開発で得た知見を活かし開発されたのが、finalブランド初のASMR専用ワイヤレスイヤホン「ZE500 for ASMR」です。・ASMRコンテンツに最適化されたfinal独自の音質設計final独自の音響研究により、近接的な「声」の再現に特化した新たなASMR専用音質を開発。ワイヤレスイヤホン「COTSUBU for ASMR」(agブランド)で培った知見を活かし、声や音を近距離で楽しむコンテンツへの深い没入感を追求したサウンドを実現しました。本製品では特に「声」の帯域を近接的に且つ自然に再生することにこだわり、ASMRはもちろん、ラジオ、配信、オーディオブックなど、長時間のリスニングでも快適にお使いいただけます。「COTSUBU for ASMR」シリーズに比べ、音空間全体の解像度が一層高く、また音の分離感に優れており、例えばライブ配信を試聴する際でも、背景のBGMから声がしっかりと際立って聴こえ、話者の口元の動きが見えるかのように立体的にイメージすることが可能です。・超軽量&極小サイズで快適装着「寝ながらでも快適に使用できるイヤホン」を目指し、自社最小設計片側約3gの「超軽量&極小筐体」を採用。新開発の一体型ソフトイヤーピースと耳の入口で密閉する筐体設計で、圧迫感ゼロの理想的な装着感を実現しました。枕やクッションで耳を圧迫しても異物感をほとんど感じない使用感で、寝ている間に姿勢を変えても外れにくい構造となっています。「COTSUBU for ASMR」シリーズが耳穴深くに挿入する形状なのに対して、「ZE500 for ASMR」は挿入深度が浅く設計されているため、より一層楽に装着し続けることが可能です。・タップ音とガイダンス音声をOFFにできる「ASMRモード」搭載不意にイヤホン本体に触れてしまうことで起こる誤タッチ操作を防ぐために、本製品はタップセンサーを採用。さらにタップ操作及びガイダンス音声を無効にする「ASMRモード」を搭載しています。誤タッチを防ぎたいときやよりASMRなどのコンテンツなどにより没入したいときにご使用ください。・「ボリュームステップ最適化」で細かい音量調整が可能人によって適正と感じる音量はさまざまで、特に就寝時などの静かな空間では、ボリュームに対しての感覚は敏感になりがちです。一方で、スマートフォンの音量操作では、1ステップ毎の音量の変化が大きすぎるため、狙ったボリュームにならないことがあります。本製品は専用アプリより「ボリュームステップ最適化」を行なうことで簡単に細かな音量調整が可能です。・長時間の使用を考慮した「ASMRポート」入眠時や配信を視聴する際など長時間のご使用を考慮し「ASMRポート」を開発。耳道内の高まる圧力を調整することで、鼓膜への負担を和らげると同時に内部ドライバーへの負担も軽減します。また耳道内がムレにくく、長時間でも安心してご使用いただけます。・ Kojima.net(コジマネット)
YAXI for HD650 YAXI for HD650■HD650用にデザインされたイヤパッドパッド側面には合成レザーを使用した半解放型仕様。パッド内の空間を広く保つ設計で快適な装着感と新鮮なタイトなサウンドエフェクトが得られる。LRの印字フィルターも付属します。/オーディオ・ヘッドホン・楽器/ヘッドホン・イヤホン/交換用イヤーピース/YAXI/YAXI/4580454120517/コジマ/kojima/通販/通信販売/調理家電/生活家電/家電/キッチン家電/ネットショップ Kojima.net(コジマネット)
ゲームやVRの音響空間イメージを、制作者の意図通りに再現するイヤホン ●音響工学、音響心理学、空間音響学に基づいた音作り2chステレオ方式で制作された音源とバイノーラル技術で制作された音源の違いの研究から生まれた新たなイヤホンです。従来のイヤホンやヘッドホンでバイノーラル制作されたゲームやVRなどの音源を聴くと、高音域に独特の違和感が生じることは広く知られていました。音響に携わる研究者達はこの原因について掴んではいましたが、その対策について十分な成功を収めた例はまだありませんでした。今回、新たなアプローチでその問題への対策を講じた結果、バイノーラル制作されたゲームやVRなどの音源において、制作者の意図通りの音色と空間イメージや方向感を感じることのできるイヤホンを誕生させることができました。VR3000 for Gamingでは研究を重ねた結果、さらに精度の高い再現を可能にしています。●設計、部品、生産技術、全てを見直した完全新設計のドライバーユニット「f?Core DU」(エフコアDU)搭載この価格帯ではありえない高音質を実現するため、海外に新たな拠点を設け、振動板・ボイスコイル・磁石・磁気回路・各部接着剤などのドライバー部品、また生産機器までも新設計し、完全新設計の6mmφダイナミックドライバーユニット「f?Core DU」を開発しました。ドライバーフロントハウジングの素材は、一般的なアルミニウムよりも磁力の影響を受けにくく且つ比重の高い真鍮を使用しています。振動板の時間応答性能を高めるために、ボイスコイルは30μの超極細CCAWを使用し、最小限の接着剤で組み立てることで可動部を徹底的に軽量化しています。さらに振動板は、通常の1/3程度の小ロットで丁寧にプレスすることによって、圧力の偏りを最小限に抑え、歪みのない均一な振動板の成形を実現しました。●カスタマイズしたかのような装着感VR3000 for Gamingでは、finalの考えるIEMの最適解と考える筐体設計をベースにした優れた装着感を実現しています。イヤホンの装着感が優れているか否かは、圧迫感で決まります。人間工学を謳い有機的な形状を選択するなど、シリコンの反発力で保持する方法は一見正しく見えますが、常に耳に力がかかることとなり、気付かない内に耳へ負担を掛け、疲労が蓄積します。大きな面で耳に接する形状に比べ、接触面積を限定する形状により、圧迫感の無い装着感を目指しました。そのため、多くの方の耳に適合します。接する点全てに圧迫感が無ければ、これほどイヤホンの装着は快適なのかと感じて頂ける、まるでカスタマイズイヤホンであるかのような優れた装着感となっています。●ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック(ロック機構付き)イヤーフックはタッチノイズの減少に有用で、装着頂くと歩行時にケーブルと身体が触れることで発生する不快なごそごそ音(ケーブルタッチノイズ)が劇的に減少します。弊社の従来のイヤーフックは、一般的なイヤーフックよりもスリムで、ワイヤーや樹脂の入ったケーブルに比べて異物感がなく、掛けていることを忘れる快適さを特長としています。今回、新たにケーブルのロック機構を追加いたしました。●左右軸色違いのオリジナルイヤーピース音導管部分と耳に触れる部分とで硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用。音導管部分には、耳に触れる部分に比べて硬度が高いシリコンに溝加工を施すことで強度と柔軟性を両立。耳に触れる部分には硬度の低いシリコンを採用し、快適な着け心地と高い遮音性を実現しました。軸色を一方はグレー 、もう一方を赤にすることより、イヤーピースを少しくってイヤーピースの軸色を確認することで、 薄暗い場所でも左右の見分けがつきやすくなっています。さらに、隣のサイズの軸色が異なる(グレー軸は濃いグレーと薄いグレーの交互、赤軸は赤とピンクの交互)ため、サイズの判別もしやすくなっています。サイズはSS / S / M / L / LL の5サイズです。/オーディオ・ヘッドホン・楽器/ヘッドホン・イヤホン/イヤホン/カナル型イヤホン/FINAL/4571303221905/コジマ/kojima/通販/通信販売/調理家電/生活家電/家電/キッチン家電/ネットショップ Kojima.net(コジマネット)